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【  2016年12月  】 

烏のがらくた箱~その三百五十三・今年もお世話になりましたm(_ _)m

烏のがらくた箱

2016.12.30 (Fri)

 今年も残す処あと2日、この一年『暁光碧烏』をご贔屓にしてくださり誠にありがとうございますm(_ _)mということで、まずは連絡事項。年末年始の予定はこんな感じです(*^_^*)12/31:新作拍手文。ただ更新は朝ではなく限りなく年明けに近い時間になるかと・・・新年のお年玉的に思ってくださるとありがたいです(^_^;)1/1:Twitter小説まとめ。こちらは普段と同じ時間に・・・カクヨムにも投稿いたします。1/2:一応おやすみ。コメント等...全文を読む

烏のまかない処~其の二百八十七・年末すき焼き

烏のまかない処

2016.12.29 (Thu)

 普段は魚好きの旦那ですが、年末年始になると何故か肉が食べたくなるようです・・・もともと初詣の後に勝烈庵さんでとんかつを食すのが今の家に引っ越してきてからの習慣になっていたのですが、それだけじゃ飽き足らなくなってきたのか年末にすき焼きが食べたいと言い出す始末(-_-;)しかも脂身が苦手なので赤身のすき焼き!と信じられない注文を付け出しやがりましてヽ(`Д´#)ノていうか煮込みの一種である鍋料理で赤身とか、肉が固...全文を読む

春、遠からじ・其の参~天保八年十ニ月の知らせ(★)

丁酉・秋冬の章

2016.12.28 (Wed)

  仄暗い行灯に灯りに五三郎の逞しい体が照らし出される。背が高い為、着物を着ているとすらりとして見えるが、やはり日頃鍛えているだけにかなり筋肉が付いている。その中央には先走りに濡れた逸物がそそり立ち、幸の熟れた花弁を喰らおうと鎌首をもたげていた。「明日の朝は足腰立たなくなるだろうから、覚悟しておけよ幸」 ニヤリ、と笑うと五三郎は逸物を蜜口にあてがい、一気に貫いた。「ああっ、あ、兄様っ」 押し殺しては...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の百七十九・昭和初期の宿泊施設 東京・上野・神田編

烏のおぼえ書き

2016.12.27 (Tue)

 東京五輪に向けて宿泊施設が増え続けている昨今ですが、昭和初期も地方からやってくる客に対応するため多くの宿泊施設が乱立していたようです。その数3000と50あまりとのこと(昭和4年6月末、警視庁調べ)ただ、この3050という数字の中には一泊20円以上の高級ホテルから一泊20銭の木賃宿、学生相手の下宿宿から連れ込み目当ての色っぽい料理旅館、果ては昔ながらの船宿&築地の遊船宿なるものまで含まれていたそうです。というか、...全文を読む

拍手お返事&自分、年が越せるのか/(^o^)\

拍手お返事&おまけ

2016.12.26 (Mon)

 病み上がってふと我に返る、今年中にやらなきゃいけないものが連山となって積み上がっていることに・・・/(^o^)\お陰様でインフルの方は多少咳が残っているものの動くのには問題ない程度に完治いたしました(*´ω`*)しかし『ツケ』というものは必ず後からやってくるものです。ええ、私もご多分に漏れず大掃除から年賀状書きを含めたお正月準備にはほとんど手を付けておらず、エッセイ以外のブログ連載(『紅柊』&新作拍手)もギ...全文を読む

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅~偉大なる熊本城1

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅

2016.12.25 (Sun)

 旦那の朝風呂を済ませた後、私たちは『竹ふえ』を後にし、この旅の最終目的地・熊本城へと向かった。九州を縦断したにもかかわらず、江戸時代の史跡は殆ど見ることが出来ていないので本当に楽しみだ。「新幹線の時間まで余裕があるから、目ぼしいところは全部見れるよね」そんな会話を夫婦で交わしていたのだが、この考えが如何に甘いものかと思い知らされるのに時間はかからなかった。何せ熊本藩54万石、日本三名城のひとつに数え...全文を読む

夏虫~新選組異聞~ 第十章・結

夏虫・第十章

2016.12.24 (Sat)

  一陣の夏風が、潮の香りを伴って部屋の中を吹き抜ける。その瞬間中越と智香子は我に返った。そう、ここは船に乗り込もうと幕府軍の兵士がひしめき合う仙台港ではなく、穏やかな汽笛の音が響き渡る横浜なのだ。 初冬の幕末――――――否、明治初頭から一気に大正に引き戻された二人は、妙な居心地の悪さを感じた。まるで自分達が幕末人で、無理やり大正時代に吹き飛ばされるような感覚、とでも言うのだろうか。それほどまでに沖田老人...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百五十ニ・今や服薬一回で済む時代なんですねぇ、インフルは(゚∀゚)

烏のがらくた箱

2016.12.23 (Fri)

 水曜日の更新お休み等ご心配をおかけしましたインフルエンザですが、おかげさまで(咳は抜けないものの)だいぶ良くなりました(*^_^*)と言うか、知らないうちにお薬が劇的に進化していましてねぇ(@@)以前は一週間近く寝込んでいないと症状が治まらなかったものが、だいたい服薬後24時間で熱、関節痛が収まるようになっておりましたヽ(=´▽`=)ノ尤も薬の効き方は個人差があると思いますが、私の場合24時間位で解熱剤を使わずに平熱に...全文を読む

烏のまかない処~其の二百八十六・インフルエンザ時の私の食事、というか病人食(ヽ´ω`)

烏のまかない処

2016.12.22 (Thu)

 本当に不思議なんですけど、インフルエンザの時って何も食べたくなくなるんですよね・・・基本的に腹回りにたっぷりストックを溜め込んでいるので一週間くらい食べなくても大丈夫だとは思うのですが、やはり食べないと体力がどんどん落ちていきますしねぇ(´・ω・`)更に厄介なのが脱水症状(>__...全文を読む

お知らせ・管理人インフルエンザのため明日の更新はお休みさせていただきますm(_ _)m

烏のがらくた箱

2016.12.20 (Tue)

 誠に申し訳ございませんが、管理人インフルエンザのため明日の『紅柊 春、遠からじ・其の参』は明日お休みさせていただき、来週28日に更新させていただきます。また、新作拍手分に関しては年末年始を目処に更新させて頂く予定です。勝手ながらご容赦下さいませm(_ _)m乾小路烏魅 拝...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の百七十八・昭和初期の私娼街~私娼の学歴&借金

烏のおぼえ書き

2016.12.20 (Tue)

 昭和初期といえば勿論義務教育もありました。しかし私娼街に流れていく女性たちはその義務教育さえも受けられなかった子たちが少なからず居たとか(-_-;)更にその逆に高学歴でもかかわらず私娼街に落ちていった女性たちも居たようです(´・ω・`)今和次郎先生の調査によると・・・無学:36人尋常小学校1.2年:22人尋常小学校3.4年:52人尋常小学校5年:21人尋常小学校6年&卒業:95人―――ここまで義務教育―――高等小学校中退:5人高等小...全文を読む

拍手お返事&まさかこんな日がやってくるとは(人´∀`).☆.。.:*・゚

拍手お返事&おまけ

2016.12.19 (Mon)

 昨日のクラブワールドカップ、見ましたでしょうか((o(´∀`)o))鹿島がレアル相手にまさかまさかの延長へのもつれ込み、延長まで戦い抜くとは思っても見ませんでしたヽ(=´▽`=)ノ正直『3点差の負けなら立派なもの。あわよくば1点くらい入れてくれると嬉しいな~❤無理だろうけど』と思っておりまして・・・鹿島ファンの皆様、本当に申し訳ございませんm(_ _)mしかし、Jリーグの創設当時を知っている人間だったらやはりこう思っちゃうと...全文を読む

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅~魅惑の御宿・竹ふえ10

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅

2016.12.18 (Sun)

 翌朝、私は珍しくスマホの目覚ましではなく雀の鳴き声で目覚めた。やはり竹と雀は相性が良いのだろう。ほんの少しだけ予定より早かったが起き上がり、身支度をしたり庭を覗いたりしていたら、朝食の時間が近づいてきた。そう、『ご汁』がやってくる時間だ。ワクワクしながら囲炉裏部屋へと降りてゆくと、まるで見ていたかのようにタイミングよく外からかかった。朝食の準備にやってきてくれたのだ。「お早うございます。では朝食の...全文を読む

夏虫~新選組異聞~ 第十章第二十八話 さらば、会津・其の肆

夏虫・第十章

2016.12.17 (Sat)

  土間で両手をついて咳き込む玉置の細い顎は、新たな血で汚れていた。更に吐き出された血痰が土間に落ち、染みを点々と作っていく。「お、小夜さん、松本・・・・・・先生、僕はだ、大丈夫です・・・・・・から」「大丈夫やあらしまへん!それはこっちで決めるもんどす!松本センセ!」 小夜は玉置をしゃがませたまま悲鳴に近い声で松本を呼ぶ。その声に弾かれたように松本は急いで土間を降り、玉置に近寄った。そして小夜に玉置...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百五十一・ガラスのウロコ汚れと格闘中(>_<)

烏のがらくた箱

2016.12.16 (Fri)

 大掃除真っ最中なのですが、毎年苦戦しているのがお風呂場のガラスのウロコ汚れです(>__...全文を読む

烏のまかない処~其の二百八十五・冷蔵庫内年末処分祭

烏のまかない処

2016.12.15 (Thu)

 年末年始のイベントの多いこの時期、我が家ではイベント用食材の場所確保も兼ねてず~~~~っと冷蔵庫内に残っているものを食べきったり賞味期限切れの調味料の処分などをしております。何ぜ我が家は中年夫婦の二人暮らし、ちょこちょこと中途半端に食材が余りやすいのですよ(-_-;)なのでそういうものが集まると『数種類の得体の知れない肉が入った野菜炒め』だとか、普段は入らないような野菜がどさくさ紛れに入っている『闇豚汁...全文を読む

春、遠からじ・其の貳~天保八年十ニ月の知らせ(★)

丁酉・秋冬の章

2016.12.14 (Wed)

  雨戸を閉め、幾重にも襖や障子、屏風などで囲っても冬の寒さはどこまでも忍び寄ってくる。そんな冬の冷気にすっかり冷やされた五三郎の身体が、布団で温まった幸の身体から温もりを奪っていった。 それに不満を露わにする幸だったが、五三郎は気にすること無く更に身体を密着させる。「これからまた温めてやるから勘弁してくれよ。それにまだ明日から暫く挨拶回りで帰りが遅くなるし・・・・・・いいだろ?」 冷え切った掌で幸...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の百七十七・昭和初期の私娼街~何故こんな世界にハマっちゃったのか?

烏のおぼえ書き

2016.12.13 (Tue)

 借金を増やしながらも暗黒街から逃げられない私娼たちですが、そもそも何故彼女たちはこんな世界にはまりこんでしまったのか・・・そのアンケートも今和次郎先生は取っていらっしゃいました(*^_^*)その数250人の内訳なのですが・・・貧困家庭を救うため:105人父母兄弟の病気のため:45人自己生活のため:40人家庭借金の整理のため:20人家出・誘拐など:14人家庭不和のため:8人その他:11人病気なども含めて貧困が理由というのが...全文を読む

拍手お返事&大掃除の予定を入れたい日に限って雨予想/(^o^)\

拍手お返事&おまけ

2016.12.12 (Mon)

 今年はず~~~~っと変な天気が続きましたが、年末になってもその傾向はあるようです(>__...全文を読む

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅~魅惑の御宿・竹ふえ9

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅

2016.12.11 (Sun)

 夕食を食べ終えた後、旦那は再び部屋付き露天風呂へ直行した。勿論全裸で、である。尤も入ると言っても5分もしない内に帰ってくるので、湯船に浸かっているのは2~3分位のものだろう。それくらいならば身体に悪影響は出ないと思われるので、勝手にしろと放置する。だがその放置がいけなかった。私が構ってくれないと見るや旦那は窓の外で行う『裸踊り』をバージョンアップし始めたのである。一回目よりも二回目、二回目よりも三回...全文を読む

夏虫~新選組異聞~ 第十章第二十七話 さらば、会津・其の参

夏虫・第十章

2016.12.10 (Sat)

  九月三日、会津若松では官軍の総攻撃が行われている最中、松平定敬と共に先に会津を脱した土方は、仙台での軍事会議にて榎本武揚より総督就任の推薦を受けていた。 しかし『生殺与奪の権限は藩主にある』と二本松藩らが二の足を踏んだため、この話は立ち消えになる。 それでも幕府軍は反撃を試みようとあらゆる手を打とうとするが、その努力をあざ笑うかのように九月八日には元号が改元され明治となり、仙台を始めとする奥州列...全文を読む

烏のがらくたばこ~その三百五十・カジノ法案、通ってもなぁ(-_-;)

烏のがらくた箱

2016.12.09 (Fri)

 前々から『通るんじゃないか?』と云われていたカジノ法案、ようやく通りましたね。地方自治体の収入源を・・・と考えるとたとえギャンブルでも収入源の選択肢を増やすのは悪くないと思うのですが(基本賛成←住民税が安くなるので)、たぶん皮算用よりは儲からないと思うんですよねぇ(^_^;)そもそも日本全体のギャンブル人口が減少してるじゃないですか。競馬、競輪、競艇、パチンコ・・・どれも以前に比べ利用者数が減っておりま...全文を読む

烏のまかない処~其の二百八十四・エキナカのキッシュ店

烏のまかない処

2016.12.08 (Thu)

 12月5日、近所のエキナカが大幅リニューアルオープンいたしまして、新たなお店が一斉に入ってきました(#^^#)半数近くがニューオープンなだけにまだまだ回りきれていないのですが、取り敢えずはと広告の中で一番気になっていたキッシュ専門店『La Quiche』に寄らせていただくことに。パティシエの鎧塚俊彦さんがプロデュースされているお店だけにすっごい行列だったのですが、根性で並びましたよwwwで、購入したのがエビのオ...全文を読む

春、遠からじ・其の壹~天保八年十ニ月の知らせ

丁酉・秋冬の章

2016.12.07 (Wed)

  毎年のことながら、山田道場の年末年始は挨拶回りに忙しい。この時期まともに稽古ができるのは入門一、二年目の若手たちのみで、三年目にもなれば挨拶回りに駆り出され、古参高弟ともなれば毎日二、三箇所は絶対に出向いて日頃の礼をしにいかねばならない。特に名実共に『次世代の山田浅右衛門』として認められた五三郎の負担はかなりのものだ。大名から大身旗本、そして豪商と連日の挨拶回りは新入り門弟の稽古を終えた昼過ぎか...全文を読む

烏のおぼえ書き~其の百七十六・昭和初期の私娼街~暗黒街のお金事情

烏のおぼえ書き

2016.12.06 (Tue)

 私娼街のシステムですが、『チョン』と『泊まり込み』の2種類がありました。『チョン』は江戸時代で言うところの『チョンの間』ですね。おおよそ20分~30分、いわゆる線香1本分の時間で客の相手をするものですが、こちらのお値段は1円50銭~2円ほどだったそうです。芸妓のお座敷料が2時間で3円前後くらいですので、体を張っている割にはかなり安めなのかと(-_-;)また泊まり込みの方は夜中1時~朝8時ごろまでで3円から5円ほど、『ジ...全文を読む

拍手お返事&本当はこのまま育ってほしいんですけど(´・ω・`)

拍手お返事&おまけ

2016.12.05 (Mon)

 先日のことなのですが、マンション内のエレベーターにて小学校低学年くらいの女の子がず~~~~っと『開』ボタンを押して後から来た私を待っていてくれていました。きっと親御さんからもそう躾けられているのでしょう(*^_^*)今時の子供にしては珍しく気立ての良い優しい子だなぁ(*´ω`*)と感心いたしました(*^_^*)しかし、しかしなんですよ(-_-;)実はこのエレベーターにちと問題がありまして・・・結構『痴漢』が乗り込んでくるの...全文を読む

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅~魅惑の御宿・竹ふえ8

鉄ヲタ夫と歴女妻の鉄道オタク旅

2016.12.04 (Sun)

 ようやく旦那が服を着て暫くすると、夕食を運んできたと従業員さんから声をかけられた。食事は囲炉裏部屋に用意されるのだが、地のものをふんだんに使った豪華なものだ。特に器は夕食のテーマ『かぐや姫』を連想させるようなものばかりで、思わず口から溜息がこぼれる。そんな美しい料理の数々に見惚れている間に料理の説明が終わり、担当従業員さんが『では』と尋ねてきた。「明日の朝食なのですが、汁物を味噌汁とご汁どちらかか...全文を読む

夏虫~新選組異聞~ 第十章第二十六話 さらば、会津・其の貳

夏虫・第十章

2016.12.03 (Sat)

  土方への別れの挨拶の後、斎藤は借りた刀を沖田へ返すため天寧寺に出向いた。沖田本人にも、そして別れ際の土方にも『気にすることはない』と言われたが、双方戦いはこれからも続くのだ。どんな物であれ使える『武器』は返しておくべきだろう――――――そんな思いがあった。「あ、斎藤さん!よくぞご無事で!」 天寧寺にやってきた斎藤に気がついた沖田や古参隊士らが、わらわらと斎藤の周囲に集まってくる。濃霧の山中ではぐれ、も...全文を読む

烏のがらくた箱~その三百五十・今日から洗濯表示が変わるようで(>_<)

烏のがらくた箱

2016.12.02 (Fri)

 半年くらい前から言われては居ましたが、洗濯表示が今日からJIS規格のものから国際規格のものへと変更になりましたね(>_...全文を読む

烏のまかない処~其の二百八十三・鶏のビール蒸し

烏のまかない処

2016.12.01 (Thu)

 本当はアラ汁を取り上げようとしたのですが、画像取る前に食べてしまいました・・・orzま、食べちゃったものは仕方ないので(おいっ)、今回は新しく購入したレシピ本『バーミキュラでシンプルごはん』(馬場裕之著 ヨシモトブックス)の中から挑戦した『鶏のビール蒸し』を取り上げたいと思います♪なおこちらの本、著者名からも判る方はおわかりいただけると思いますがロバートの馬場ちゃんのレシピ本です(●´ω`●)使うものは鳥の...全文を読む

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乾小路烏魅

Author:乾小路烏魅
幕末~明治を中心とした歴史小説ブログです。
ひと時の時間旅行、ご堪能くださいませv
角川twitter小説大賞優秀賞受賞

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