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【  2012年05月  】 

烏のまかない処~其の五十・初夏の鰹

烏のまかない処

2012.05.30 (Wed)

 目には青葉 山ほととぎす 初鰹山口素堂のあまりに有名すぎる句です。俳句も勿論好きなのですがやはり『花より団子』、実際に食べる事が出来るお刺身の方が(笑)現代と違って脂分を極力避けていた江戸時代、たっぷり脂がのって蕩ける口溶けの戻り鰹よりあっさりと食すことができる初鰹の方が受けが良かったのでしょう。さらに鰹は武士にとって縁起がよい魚ですし、他の初物の10倍、750日も長生きできますからねぇv(忘れられが...全文を読む

猫絵師・国芳 其の拾捌・道外獣の雨宿り

猫絵師・国芳

2012.05.29 (Tue)

 梅雨前特有の一見からっとした青空の下、国芳は娘のとりを連れて日本橋の魚河岸近くの茶屋に出向いていた。天保の改革の影響もあり、役者絵や遊女絵を出版することが出来ない為その代わりとなる題材を探しに来たのである。そして国芳が目論んだとおり、『絵になりそうな』鯔背で粋な魚河岸の男達を中心に錦絵のネタになりそうな人々が行き交っており、国芳は水茶屋で渋茶をすすりながら何枚かの下絵を描き上げた。「・・・・・そろ...全文を読む

拍手お返事&貸し出し履歴を使ったリコメンド、個人的にはありがたいんですけどねぇ(^^;)

拍手お返事&おまけ

2012.05.29 (Tue)

 佐賀県武雄市の市立図書館で『図書館の貸し出し履歴を『TSUTAYA』の運営会社に託して活用しよう』という構想が色々問題になっているようですね。履歴情報は、利用者に推薦本を紹介するリコメンドに使われるほか、運営会社の市場調査に利用される可能性もあるそうです。図書の貸し出し履歴は思想信条に関わる個人情報なので、これまでは『履歴は消す』が原則だったそうなのですが・・・・・。確かにそういった情報を勝手に扱...全文を読む

火消しのユウト 伯楽星と厄介な暗殺者2

火消しのユウト Page2

2012.05.27 (Sun)

 人気の無い細い路地を抜けながら、ボリスは反政府ゲリラ・シーヴァ派のアジトに向かっていた。反政府ゲリラの大きな派閥は3つ。先程始末したアスラ派にこれから向かうシーヴァ派、そして最大人数を誇るヤミ派である。これらを頂点に下部組織があり、活動を行っている。「副大統領、いえ、Master。どちらのアジトを先に潰しますか?」ボリスはダイレクトメールではなく遠隔会話----------今はすっかり使われなくなってしまったいに...全文を読む

烏のがらくた箱~その百十一・明日のダービーにディープの仔が七頭も(^o^)

烏のがらくた箱

2012.05.26 (Sat)

 明日は第79回日本ダービーですね(^o^)馬券こそ買わない私ですが、オグリキャップ全盛時代から競馬を見始め、周囲の競馬好きに影響されて毎年日本ダービーだけは欠かさず見させて戴きます。(結構多いんですよ、教員の馬好きって・・・・・後輩の臨任講師の男の子は『夏競馬』を追いかけて北海道から北陸をひと夏かけて横断すると言っておりました(^^;)ちなみに義父も馬好きで、旦那は幼い頃『お馬さんしかいない動物園』にばかり連...全文を読む

葵と杏葉維新編 第二十一話 大政奉還・其の参

葵と杏葉・維新編

2012.05.25 (Fri)

 「脱藩していた大隈が帰藩し、京都の詳細な情報を持ち帰って参りました!是非とも謁見をお願い致します!」 それはようやく空が白み始めた早朝のことであった。原田小四郎の、悲鳴にも近い怒鳴り声により斉正の浅い眠りは破られる。「原田殿、何事ですか!朝っぱらから騒々しい!」 さすがに非常識な原田の襖の向こうで松根が原田を叱りつけたが、原田は動じる様子も無く松根に斉正への謁見を訴えた。「お叱りは後々承ります!そ...全文を読む

烏のまかない処~其の四十九・Rosti社の蓋付きダストボックス

烏のまかない処

2012.05.23 (Wed)

 料理をしているとどうしても出てしまうのが容器包装や野菜屑などのゴミです。以前はいわゆる『三角コーナーゴミ箱』に生ゴミなどを一時的に置いていたのですが、それだと濡れていない生ゴミまで濡れてしまい、臭いの元凶になるんですよね~。さらに後処理も面倒臭くなりますし・・・・・ゴミとして出す際には水気を切らなきゃいけないので却って面倒臭い(^^;)なので『作業台に置けてできれば蓋が付いている物』と思って探しだした...全文を読む

木下闇の女・其の肆~天保四年五月の秘密

癸巳・春夏の章

2012.05.22 (Tue)

 『芳太郎が道場で倒れた。』 その一報を聞き、縫は考えるよりも先に自宅を飛び出していた。芳太郎が通っている『平河町の道場』が何処にあるのかきちんとした場所は判らない。ただ、以前芳太郎が言っていた『平川天神近くにあり、抱き柊の紋が記されている』屋敷だということだけを頼りに暮れなずむ江戸の街を足早に歩いて行く。「何で・・・・・無茶するのよ、芳ちゃん!」 心配と同時に芳太郎に対する怒りも沸いて出てくる。男...全文を読む

拍手お返事&金環日食は辛うじて・・・

拍手お返事&おまけ

2012.05.21 (Mon)

 本日5月21日は金環日食でしたよね。しかし私が住んでいる湘南地方は残念ながらの雨模様(>_...全文を読む

火消しのユウト 伯楽星と厄介な暗殺者1

火消しのユウト Page2

2012.05.20 (Sun)

 「ハイルに寄生していたコントロールワームは今までのタイプとは違うものだった。いや、もしかしたらコントロールワームじゃなく別の操縦システムなのかもしれないな。例えばボリスが司令塔で、ハイルに寄生していたワームが『子機』の役目を果たしていたとか。」画像データを見つめながらユウトが自らの推測を呟いた。「あり得なくはないな。そもそもあいつはプロキシマの女狐の腰巾着だ。あの軍事国家ならそれくらい開発しそうだ...全文を読む

烏のがらくた箱~その百十・実家断捨離その九・押入&本棚(と書いてブラックホールと読む)

烏のがらくた箱

2012.05.19 (Sat)

 実家断捨離、今回は押入(約半分)と本棚です。今断捨離を行っている部分は弟の居住空間でもあり、押入の中のものでも弟の持ち物に関しては一切手を付けませんでした。それでもおよそ半分を占めていた両親の物や訳の解らない壊れた品物など、まさにブラックホール(苦笑)しかも私が嫁に行く直前建て直した際、押し入れに『枕棚』なるものが付けられてしまい、そこにも古~い脱脂綿や湿布、変色した枕などが置かれていまして・・・...全文を読む

葵と杏葉維新編 第二十話 大政奉還・其の貳

葵と杏葉・維新編

2012.05.18 (Fri)

  暦の上では秋であるはずの七月なのに、眩暈を覚える猛暑と息が詰まりそうな湿気が斉正の老体に襲いかかる。額に脂汗を滲ませた斉正が大阪の佐賀藩邸に帰ってきたのは、暑さも盛りの昼過ぎの事であった。「相変わらずだ。幕府は可能な限りの駒を自分のものにしようと躍起になっている。以前ならこんな事をしなくても諸侯は幕府に従っていたのに、世知辛い世になったものだ」 駕籠から出てくるなり、斉正は疲れ切った表情で大きく...全文を読む

烏のまかない処~其の四八・辻利の抹茶大福アイス

烏のまかない処

2012.05.16 (Wed)

 今年になってから近所のスーパーで扱いだした辻利のアイスですv値段はハー○ン○ッツもまっつぁおな一袋2個入り420円なのですが、その値段でも納得するほど抹茶の風味が濃いんですよ。画像では緑を少々強調しましたが、実際の色も外側を包んでいる白いお餅の下から中の抹茶アイスの色がうっすら見えるほど色が濃いんです。そして中を割ると『身体に悪いんじゃないか?』っていうほど濃厚な抹茶色が・・・。多分ハンパ無いほど抹茶を...全文を読む

木下闇の女・其の参~天保四年五月の秘密(★)

癸巳・春夏の章

2012.05.15 (Tue)

 障子の向こう側では夏の風に煽られ、榎の葉が煩いほどざわめいている。その音を耳にしながら芳太郎は下帯からはち切れんばかりに猛った己の逸物を引っ張り出した。芳太郎の掌に握られ、脈打っているそれはいつも以上に太く、硬くそそり立っているような気がする。「お縫さん・・・・・そろそろ、良いですか?」 芳太郎はしとどに濡れそぼった縫の秘所から唇を離すと、縫の膝に手を掛け身体を割り入れた。「・・・・・よ、し・・・...全文を読む

拍手お返事&これは私が捨てちゃってもいいものなんだろ~か?

拍手お返事&おまけ

2012.05.14 (Mon)

 只今実家断捨離を決行している私ですが、その中に一つ『これって本当に捨てちゃってもいいのか?』というものがあります。それは弟(バツイチ)の離婚した嫁との結婚写真(^^;)これは以前がらくた箱で取り上げた母の和箪笥の中から出てきたものなのですが、弟は捨てて欲しいらしく『要らないもの置き場』に置いてあるんです。しかしものがものだけに・・・・・弟が再婚するとなったら『新しいお嫁さんに悪い』とむしろさっさと捨て...全文を読む

火消しのユウト 鷲の尾と次元粉砕システム4

火消しのユウト Page2

2012.05.13 (Sun)

 「一体どうしたんだ?Mr.ウエハラ。」疑問を呈したユウトにニザームが声を掛ける。「ゲリラ達の背後に誰かが居るのは判るか?少なくとも外出禁止令が出ているような現状で一般人があんなところに出てくるはずはないだろう。となると・・・。」「まずゲリラの同類と見て間違いないだろう。対抗勢力なのかそうじゃ無いのかは判らないが。」だがリアルタイムでモニターに映し出されるその動きには違和感があった。ユウトもニザーム...全文を読む

拍手お返事&確かにツバメ、少なくなっているかも

拍手お返事&おまけ

2012.05.13 (Sun)

 二日ほど前でしょうか。全国的にツバメの数が減っており、野鳥の会が今年の愛鳥週間にあわせて全国調査を始めるとのニュースが流れたのは。確かにそう言われてみたらここ数年あまりツバメの姿を見ないんですよね~。昔は4~5月くらいになると巣作りが始まって雛たちが大きな口を開けて餌をねだっている光景を各所で見ることが出来ましたが、最近は巣を見つけるのも一苦労。今年に至ってはまだ一度しかツバメの姿を見ておりません。...全文を読む

烏のがらくた箱~その百九・今年の花見は『義経藤』を♪

烏のがらくた箱

2012.05.12 (Sat)

 実は私、諸々の事情や天気の関係で今年の桜の花見をし損ねてしまいました。なので『花見の仕切り直し』とばかりに今年は藤の花見をしに藤沢本町にある『白旗神社』まで足を伸ばして参りました。ま、介護と病院予約の間に少々時間が空いてしまったという事情もありますが(^^;)ちなみにここの神社、源義経が祀られておりますv(なので微妙に鎌倉の中心街から離れた場所に祀られているという・・・。)藤沢本町駅から徒歩7分、国道46...全文を読む

葵と杏葉維新編 第十九話 大政奉還・其の壹

葵と杏葉・維新編

2012.05.11 (Fri)

 「江藤新平と牟田口孝太郎が、太宰府にて三条殿らと密会を果たしたそうです」 執政の原田小四郎が斉正に報告したのは大晦日の前日であった。佐賀藩特有の鼓の胴型に藁を編んで作る注連飾りも美しく飾られ、新たな年の歳神様を待つばかりというゆったりした空気の中、若者達による新たな動きの話は斉正の興味を惹く。「そういえば江藤は昨年の第一次長州討伐の頃、お前に対して意見書を出していたな。五卿は必ず重要な地位に復活す...全文を読む

烏のまかない処~其の四十七・ゴーフル阪神タイガース缶

烏のまかない処

2012.05.09 (Wed)

 私が体調不良でのたうち回っていたGW、旦那はこの機会にと少年時代を過ごしていた関西方面へ一泊二日の一人旅に行っておりました。本当は2~3泊くらいゆっくりしてくれば良かったのに・・・どうやら心配してくれていたらしい。(でも家事を手伝うとかはしない・笑)その一泊旅行に際し、私がリクエストしたのがこのゴーフルです。風月堂さん自体は全国区になっていらっしゃいますが、この『タイガース缶』は関西地方限定商品なんで...全文を読む

木下闇の女・其の貳~天保四年五月の秘密(★)

癸巳・春夏の章

2012.05.08 (Tue)

 熱を孕んだ五月の風に榎木の若葉が揺れる。午後の日差しに濃くなってきた木下闇は縁側に伸び、激しい接吻を交わしている芳太郎と縫を人目から隠すように包み込んだ。(こんなに・・・・・華奢だったんだ。) 芳太郎の腕の中にある縫の身体は、芳太郎が思っていた以上に細く、頼りなげである。遙か昔に縫の背を追い越し、今では縫より八寸近く差を付けてしまった芳太郎だが、ここまで縫が小柄で華奢だったとは思いもしなかった。よ...全文を読む

拍手お返事&我が家が未だにブラウン管TVを捨てられない理由

拍手お返事&おまけ

2012.05.07 (Mon)

 基本的に要らないものはさっさと捨てて、家の中をすっきり(というかむしろ殺風景)させている私ですが、とある事情により未だブラウン管TV(いわゆるテレビデオ、ってやつ)を処分することが出来ずにいます。その理由がこれ。1985年、阪神タイガースが日本シリーズを制して優勝したときのVHSビデオです。勿論これは私のものではなく旦那のものなのですが、しかし旦那はこのVHSビデオの存在を覚えているのかいないのか時々『早く小...全文を読む

火消しのユウト 鷲の尾と次元粉砕システム3

火消しのユウト Page2

2012.05.06 (Sun)

 国会議事堂を包み込んでいたブラックホールは10分ほどで完全に消滅した。さすがにブラックホールがあった場所は何もかもが無くなっており、そこに国会議事堂があったとは俄には信じられない。「じゃあ次は公安委員ビルに向かってくれ。できるだけ早く!」ライラからのダイレクトメールが全員に一斉送信される。その一斉送信が終わるや否や兵士達はすかさず公安委員ビルに向かって移動を開始した。その時である、不意にサクラが口を...全文を読む

烏のがらくた箱~その百八・今年のスーパームーン♪

烏のがらくた箱

2012.05.05 (Sat)

 去年は大震災の直後に起こり、『それどころじゃ無い!』とろくに見ることがなかったスーパームーン、今年はちゃんと見ることが出来ましたv情報ソースはこちらなんですけど、この現象って平均して1年に1回は起こるんですってね。そう言われると特別感が薄れちゃうんですが、やっぱりお月様が大きく見えるのは良いかもvちなみに我が家の窓から見えたスーパームーンはこんな感じです。本当はもう少し早い時間、月の出直後に取りたか...全文を読む

葵と杏葉維新編 第十八話 長州討伐と斉正の嘆願・其の参

葵と杏葉・維新編

2012.05.04 (Fri)

  あらゆる意見はあったものの、幕府の威信をかけた第二次長州征伐の出兵命令に対し佐賀藩は前回の半分、五千七百名の出兵を決定した。 一部の過激な若い世代からは長州藩や薩摩藩と手を結び、幕府を倒すべきだという尊皇的な意見が聞かれたが、それは佐幕寄りの考えを持つ斉正の意向で一蹴された。実際、威光に陰りが見えつつあるとは言え未だ幕府の力は強大であったし、藩内において『長州と手を結ぶのはやぶさかではないが、薩...全文を読む

化け猫姫の涙~葵と杏葉・外伝

葵と杏葉・外伝

2012.05.03 (Thu)

  慶応二年六月、川越藩にも第二次長州討伐の出兵命令が幕府から出された。前回と違い出兵拒否を表明する藩も少なくない中、下手をすると負け戦になるかも知れない。そんな出兵命令を受けるか否か――――――川越藩も他の藩同様藩内の意見が二分されているそんな中、一人の若い尼僧が川越藩菩提寺・喜多院にある松平直侯の墓所の前で祈り続けていた。「責姫様、雲行きも怪しくなってきております。そろそろ屋敷の方へお戻りになられたほ...全文を読む

烏のまかない処~其の四十六・珈琲

烏のまかない処

2012.05.02 (Wed)

 コーヒー、すっごく大好きです(^o^)少なくとも小学校低学年の頃から『コーヒー牛乳』という形で飲んでいたはず・・・というか、牛乳が大嫌いで給食で出されるもの以外殆ど飲まなかったのを見かねて親や親戚が苦心して『コーヒー牛乳』という形で飲ませたのでしょう。やり始めたのはたぶん父方のじいちゃんかばあちゃんだと思われるのですが、一番古い記憶は牛乳瓶に入ったコーヒー牛乳です。あ、そういえば小学校の給食でも出てた...全文を読む

木下闇の女・其の壹~天保四年五月の秘密

癸巳・春夏の章

2012.05.01 (Tue)

  色濃くなってきた新緑が朝日を受けてきらきらと輝く。それを眩しげに見上げながら前畑芳太郎はいつもより四半刻ほど遅く山田道場の門をくぐった。この時間であればすでに数人の門弟が稽古を始めており、師匠である吉昌も庭に出ている可能性がある。そう考えた芳太郎は屋敷に上がらず、そのまま稽古場がある庭へと回った。「おう、芳太郎!今日は珍しく遅かったな。いつもいの一番に道場にやってくるおめぇらしくもねぇ。」 庭へ...全文を読む

烏のがらくた箱番外~更新についてのちょっとしたお知らせ

烏のがらくた箱

2012.05.01 (Tue)

 唐突で申し訳ございませんが、もしかしたら何の予告もなく更新が滞る可能性が出てきました。その理由を以下に書かせて戴きますので、興味がある方、もしくはお時間がある方は読んでやってくださいませ。ここ2~3週間、妊娠の兆候があったのですが残念ながらまたまた流産してしまったっぽいです。『流産』と確定じゃなく、あえて『流産ぽい』とさせて戴くにはちょっと理由がありまして・・・今回、前回の妊娠の時以上に子宮外妊娠...全文を読む

拍手お返事&10日ぶりに開店したスーパーは・・・

拍手お返事&おまけ

2012.05.01 (Tue)

 近所のスーパーがリニューアルの為10日ほど閉店していたのですが、そのスーパーがようやく開店してくれました(^o^)いや~可能な限り買いだめはしていたもののそれにも限度がありましたし、普段いかないスーパーでの買い物はやはり落ち着かなかったのでもう嬉しくて嬉しくてvで、丁度朝食用のパンと果物が切れたこともあって体調が良かった昼間の内に買い出しに行こうと出向いたのですが・・・・・皆さん、私と同様やはり買い物に...全文を読む

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乾小路烏魅

Author:乾小路烏魅
幕末~明治を中心とした歴史小説ブログです。
ひと時の時間旅行、ご堪能くださいませv
角川twitter小説大賞優秀賞受賞

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